【置けるペンダントライト】(2017, 1/4)

ペンダントライトはどうして吊ることしかできないのだろう?どうして穴が空いているのは真上と真下しかないのだろう?
そのような素朴な疑問から、置くこともできる軽快なデザインを、NDL2がオリジナルで制作しました。

和の繊細なイメージと、絶妙な編み込みの密度、そして「メンテナンス」兼「置くために必要な水平面を確保」するために設けられた穴がアクセントとなり、軽快かつ存在感のあるモダンな空間を演出します。